自由形スピードアップ・プログラム(佐藤久佳)の評判

短時間でクロールが速く泳げるようになる元日本記録保持者の佐藤久佳の自由形スピードアップ・プログラムの評判をお伝えしています。

自由形スピードアップ・プログラム(佐藤久佳)の評判

自由形スピードアップ・プログラム(佐藤久佳)の評判・トップイメージ

佐藤久佳式の自由形スピードアップ・プログラムの評判をご案内します。

まず、大きな特色としては、

マスターズ選手や、大人から水泳を始めた人でも90日間で、時間を有効に使う練習方法でクロールが速く泳げるようになる事を目的としています。

そのために、後半になっても前半に比較して失速せずに泳ぎきる事が出来るようになります。

この目標を達成するために

まず、上手な体の使い方のコツが詳しく説明されていて、よくわかります。

次に、水に対して上手く体をなじませる方法を理解します。

最後に、精神的な面と体力的な面の調和を取っていきます。

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自己のベストタイムを出すための泳ぎが出来る

自由形スピードアップ・プログラムなら練習時間を少なくしてもタイムは縮める事が出来ます。

今までよりも前半と後半でのタイム差を少なくする事が出来ます。

ゴール前の最後の10mでもスピードがガクット落ちることなくがなくなります。

毎日練習しなくてもタイムは悪くなりません。

息継ぎしてもキックの推進力は弱くならない力強い泳ぎが出来るようになります。

自己のベストタイムを出すための泳ぎが出来るようになります。

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キッチリと練習する事は必要

注意して頂きたいのは、練習しなくても自由形が速くなるという内容ではありません。

練習時間が短いからこそ、しっかりとした練習の計画を立てて、キッチリと練習を積み重ねて行く必要はあります。

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自由形スピードアップ・プログラムのストローク

自由形が速くなるために、まずは、左右対称で無駄のない力強いストロークを身につける必要があります。

ストロークについて、キャッチ、プル、プッシュ、フィニッシュの一つ一つの動きについてとても良くわかります。

また、ストリームラインの組み方も詳しく説明します。

正しい方法をまず十分に理解して、自由形の練習をするので無駄な時間を浪費しないでタイムが上がっていきます。

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後半になってもスピードダウンしない泳ぎが出来る

佐藤久佳式自由形スピードアップ・プログラムならば、手の伸ばし方について体の各部を意識した練習法が具体的に細かいところまで理解出来て、練習で実践しやすいです。

内容としては、とても基本的なものですので、あまり意識して練習する方も多くはないのが現状です。

そのため、疲労してくると、フォームが乱れて、ガクンとスピードが落ちてしまう事も多いと思います。

練習していけば、後半になってもスピードダウンしない泳ぎが出来るようになります。

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肘の動かし方のはっきりとわかります

今までよりも多くの水をとらえる為には、手の平で水をキャッチするように考えがちですが、前腕の全てを使ってキャッチする事が大切です。

手のひらを開かず、閉じたままにしておくことで前腕の全てを上手に使えるようになります。

この時大事な事は、「小指」側に注意を集中する事です。

親指側を注意するとフォームは崩れていきます。

そして、肘の動かし方のはっきりとわかりますので、練習で取り入れて行くことが出来ます。

さらに、パドルを使ってプルが上手に出来ているかを確認出来るようにもなります。

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体力を浪費しないフォームも身につける事が出来ます

また、ストロークの時に使う力は、肩や肩甲骨の使い方が悪いと効率的に前に進んでいきません。

肩甲骨については、肘が曲がらない程度に落とすように注意する必要があります。

プッシュでは、プッシュした水が太ももに当たるようにするのがコツです。

肩を痛めないようにするスカーリングが出来るようになり、プッシュもマスターして、リカバリーへと繋がる動作もとてもスムーズになります。

続いてリカバリーの時に、前方に重心を移動するのが重要な点になります。

自由形のストロークとバタフライのキックを融合した練習法でとても良くわかります。

その結果として、更に効率的で体力を浪費しないフォームも身につける事が出来ますので、この点からも練習はとても効率よくなり、タイムも縮める事ができます。

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ストロークのパワー不足もパワーを補えます

個々のストロークの動きを理解出来たならば、次のステップとしてピッチを上げる練習を取り入れていく必要があります。

ポイントとしては、脇や肩甲骨は上手に伸ばすようにします。

肩甲骨の使い方、とりわけ伸ばし方をしっかり理解して実践できるように案内しています。

フォームが無駄や無理のないものになれば、余分な体力を使うことなく疲れにくくなります。

さらに、もともとストロークのパワー不足の方に対しては、パワーを補う方法も詳しく案内しています。

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故障知らずで水泳が上達出来ます

プールの水の中ではなく、自宅などでも練習出来るタオルや棒を使用したトレーニング方法がとても詳しく紹介されいます。

陸上で出来るトレーニングですので、動きの確認に神経を集中出来ますし、自分のストロークの問題を確認出来る非常に優れた方法ですので、ぜひ一度内容を確認して下さい。

また、自由形の故障として、肩が痛くなる事が多いですが、正しいストリームラインを理解して、肘と肩甲骨を上手く動かす事が出来れば防止出来ますので、故障知らずで水泳が上達出来ますので、ぜひ実践して下さい。

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スタート

スタートで出遅れてしまうのは、遠くまで飛び込みが出来ていないのが原因ではありません。

入水後の姿勢が上手に出来ていないのが出遅れの原因です。

スタートでは"体幹"が非常に大切であり、自分のスタートの姿勢を確認出来るようになり、浮くまでの動きが効率的に無駄がなくなります。

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ターン

ターンを不得意にしている方は非常に多いです。

ターンの時の回転を速くしようとする方が非常に多いと思います。

ターンで一番大切な壁の蹴り方とターンした後に曲がらない方法がとても良くわかりターンが上手になりました。

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